マーケティングリサーチのページに届いた
要望のメモ

pag1シリーズ マーケティングリサーチのページ

98/1/20にMac版とPhotoshipPlugInの要望が来ていました。
97/10/29頃にgeocitiesの掲示板にMac版の要望が来ていました。
97/3/1にまた、Mac版への要望が来ていました。「アントレ」を読んでちょっと考え方が変わったので具体的に対策を取ります。
97/2/27に、ダウンロードすべきファイルがどれかわからないという初心者ユーザーからの苦情がきていました。
96/12/25に、PhotoshopのPlugInの要望が来ていました。僕はまだPhotoshopのユーザーではありません。
96/12/10に、Mac版の要望が来ていました。VisualJ++は買って来たのですがまだインストールしていません。
96/11/9に、openspcさんからいっぱい要望が来ていました。多すぎて返事を書くのが遅れてしまいました。
96/9/16に、MacユーザーのMeak Digital Graphics三阪英一さん( http://www.meak.com/meak/index.html )からMac版の要望が来ていました。知り合いの澤さんに頼もうと思っていたのですが、澤さんは連日徹夜の様な忙しさで、来年になってしまう様です。
96/8/22に、近藤 尚之さんから、超解像の要望が来ていました。
96/8/15に、藤崎さんから、ロングファイルネーム、トランスペアレントGIF、複数の256色bitmapの256環境での表示、PhotoshopのPlugin、NetscapeNavegatorのPluginなどの要望が来ていました。また、JPEGの圧縮品質を見て確認しながらセーブできる機能の要望も来ていました。これについては、qualitst 1.5の時に実現するかも知れません。
DietPaletteの減色画質評価の要望も来ていたのでこれはすぐに実現しました。
それから、7月中旬に、鐙さんからPhotoshop用減色プラグインの情報ももらっていたのですが、HSVと記憶してしまっていたせいで、見付からずに見ていませんでした。今回、思い出して確認したら、HSVではなく、HVSでした。HVSColor(http://www.aris.com/boxtop/HVSColor/welcome.htmlだったのですが)
96/8/6に、ikedaさん http://surgeonc.csse.muroran-it.ac.jp/~ikeda/ からLongファイルネームへの対応と、CR256の様な軽いUIのソフトが良いという声が来ていました。8/6現在作っているpag1min3 callerが合うかもしれません。
CR256は、DOS版だった時しか知りません。pag1tetoにもDOS版はあります。UIに対する好みは人によってかなりばらつきがあるので、これとは別のページを作ってまとめたい所なのですが、要望を集めてもUIの改良については、時間を割ける体制ではないので、ちょっと躊躇します。これまでの例で良くあるのは、
pag1tetoはデザイナーやカメラマンのユーザーが多いのですが、そのせいもあり、グラフィックを多用したクールなデザインにして欲しい
VBは遅くて嫌いなのでC++で
オプションでコモンダイアログが選択できるとはいえ、縦長ファイラーが気に食わない
機能を減らして何でも1アクションで出来るくらいのもの
ESCや、中断ができない場面が残っている

Q&A集の編集も出来ていないので、これらは、思い出す範囲のものにすぎません。

96/7/29に、PhotoshopのPluginの要望と、サブセット版の要望が来ていました。pag1min3.dllを呼ぶサンプルプログラムを作る必要があったのですが、それをサブセット版として、シェアウェアにして出そうかと考えています。
メリット
サブセット版の要望にこたえる事が出来る
pag1min3.dllを呼ぶサンプル版の要望にこたえる事が出来る
他のシェアウェア作家が、pag1min3.dllにこれまで対応してくれなかったけれど、それは対応しても、僕が低価格で出してきたら不利であると考えていた可能性があります。高目の価格を付ければ、返って競争原理が働いて、対応が増えるかも知れません。
デメリット
予定ではpag1シリーズの一部だけれど、送金を求めるダイアログはあまり出ないソフトとする予定だったのですが、シェアウェアにすると、100回に1度くらいとか、GIFの時だけはとかで送金を求めるダイアログを出すようにすると思える
96/10/23にも、デザイナーはMacを使っているのだからpag1tetoのMac版をというmailが来ていました。java版は考えているのですが。
96/7/23にも、MacのPhotoshopのPluginへの移植の要望がひろせさん(http://www.fast-studio.com/)から来ていました。1時間400円あまりで借りる事の出きる部屋のMacには言語はインストールされていなかったので、障害が一つ増えました。
96/6/9頃にも送金の連絡のついでに、Macへの移植の要望が来ていました。
96/5/27にもPhotoshopのPluginを含む回答が来ていました。
96/5/20にもPhotoshopのPluginを中心としたアンケートへの回答が来ていました。この所、連続しているので、かなり強そうな気がします。ちなみに僕は、Photoshopユーザーではありません。
96/5/13に、ytesaki(AL) http://www.urban.or.jp/home/ytesaki/ さんからもMac版への移植を中心とした要望が来ていました。でも、PhotoShopユーザーは、もともと、4bit精度のパレットに耐えることが出来ていたわけで、減色についての切実な必要性というのはもともとそれほど無かったのかも知れません。
96/5/1にEn Matayoshiさん(http://www.inforyukyu.or.jp/~dm/)からMac版への要望が来ていました。「Internet Magazine 96/6」207pageに紹介されていたのでそのせいかもしれません。今のところMacを持っていなくて買うお金もないので、とりあえずJava版を作って、それをMacやUNIXのユーザーには使ってもらおうと思っています。でもその前に、半年待たせているWin95版ですが。なお、Macへの移植などを引き受けるという人がいたらmailください。

 

 
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