[HOME]  → [姫路] 松岡肇(まつおかはじめ)1961/2/15 22:10 姫路市生まれ

播磨の郷土史の本

僕が買った範囲の本です。どの本で読んだか忘れていることがあるので、メモのためのページです。発行日の新しい順に並べます。網羅性は全くありません。

姫路のジュンク堂フォーラス店が閉店(2002/2/11)になったのは痛いと思います。それでも同じくジュンク堂姫路駅店が姫路で最大みたいですが。

楽天のページへのリンクを追加しました。星の数3は意味がありません。

2004/1/16追記

 

boople表紙画像 発行 書名 著者 シリーズ 出版社 ISBN 分類 価格 楽天ブックスリンク
メモ
iconicon 2003/5/5 生国播磨の剣聖 宮本武蔵 中元 孝迪 編著   神戸新聞総合出版センター ISBN4-343-00234-9 c0021 \1300E ★★★  
新聞連載をまとめた本とうことで、特に新しい内容ではないのですが、高砂の武蔵伊織顕彰の石碑が日本最大級とか地元の空気はしっかり捕まえている気がします。龍野の武蔵ゆかりの寺が、英賀城が滅びる頃までは英賀にあったというのが、Webで読んだことがあったような気がしつつ、活字で読んだのは初めてかも知れません。
  2002/12/30  2003冬号 姫路市文化振興財団   神戸新聞総合出版センター 4-343-00215-2 c0036 \686E  ★★★
武蔵の特集でした。さらに、車谷長吉氏のインタビューも載っていました。次号では、瀬尾光世だそうです。あと、飾磨染について書いてあって、僕は以前、間違ったことを書いていたことがわかりました。
瀬尾光世記念 アニメワールドを姫路市妻鹿に
  2002/12/27 剣豪 宮本武蔵 早乙女貢 監修 双葉社スーパームック 双葉社 4-575-47497-5 c9476 \933E  ★★★
一次資料である五輪の書や、伊織の残した石碑や軒札を否定して、かなり時を経た1755年の「二天記」の記述にこだわり、「二天記を厭ひての作ならむか」という熊本遺跡顕彰会の1909年の主張を未だに繰り返しています。武蔵の生まれる前に死んだ両親の元に生まれたことになるという矛盾点についても口をつぐんでいます。かつての時代ならば、日本を戦争に駆り立てるためには、武蔵を架空の人物として描く必要があり、武蔵を、天皇を殺したこともある赤松氏の末裔として描くのは都合が悪いという様な事情が推定できるのですが、今これをやる意図は不明です。
iconicon 2002/12/10 播磨戦国史 群雄たちの興亡 熱田 公 監修・播磨学研究所 編   神戸新聞総合出版センター ISBN4-343-00149-0 c0021 \1800E  ★★★
英賀を支えた門徒たちの章では、英賀城にしろ英賀本徳寺にしろ、当初は単なる集まりにすぎなかったはずだとか、蓮如開基とされているが蓮如は一度も播磨に来たことがないみたいなことが書かれていましたが、加賀本願寺などとの比較をそれらの説明を端折って書いてあるので良くわからない印象でした。「兵庫県史」の引用で、現在でも、兵庫県の寺院の半数以上が真宗で、本願寺派が747、大谷派が237、二位は真言宗の669、その他、興正寺派、木辺派、仏光寺派と書いてありました。
あと、別の章で、赤松家が加賀半国をもらっていた時代があったというのが何度か出てきました。共通性の一因になっているかも知れません。まあ短い期間で関係ないでしょうが。
山崎宇野一族の実像のところでは、毛利に味方せざるを得なかった理由に、やはり、本願寺勢力が強い地域だったことを抜かすわけには行かないという指摘もありました。加賀門徒、三河門徒、播州門徒、安芸門徒の4つについてだけ、特別な呼び方が存在する点を根拠にしてありました。
iconicon 2002/11/20 宮本武蔵の真実 小島英煕 著 ちくま新書372 筑摩書房 4-480-05972-5 c0221 \720E  ★★★
これも、武蔵の出生地は高砂市となっていました。美術史家の故丸岡宗男という人が、棟札を世に出すのに動いた人みたいで、あちこちのページにこの人の名前が登場します。
88ページに『播磨鑑』に伊織の父が「元三木家の武士で、名を甚兵衛といった。」というのが出てきます。赤松系ではあっても、三木家ではなく、別所氏の三木城関係だと思っていたのですが、司馬遼太郎の祖先同様、英賀城の三木家関係だとしたら面白いことです。
iconicon 2002/11/18 武蔵見参 大森富士男 著   東京経済 4-8064-0709-7 c0093 \1400  ★★★
学生だった45年前昭和32年に泊神社の棟札に気づいてガリ版刷りで出版していたそうです。
佐々木小次郎は人名ではなく、流派の名前、巌流の正式名称が佐々木巌流なのが苗字として伝わってしまったという説が述べられていました。津田小次郎が本名で、越前の人だそうです。真宗王国加賀に、西田幾多郎、鈴木大拙が生れ、同じく真宗の力が大きかった播磨に三木清、和辻哲郎が生まれた様なライバル関係が、となりの越前では、ちょっとずれていますが、再現されている様な気がしました。
75ページに播磨鑑について正しい引用が載っていました。{
米田村に伊織と云武士有、父を甚兵衛と云、元来三木侍にて別所落城の後米田村に来り住居して伊織を生む。
}ということでやはり、三木家でなく、三木城のことでした。
2002/11/24追記
iconicon 2002/9/30 宮本武蔵 加来耕三 監修・岸祐二 著 図解雑学 ナツメ社 4-8163-3282-0 c0021 \1300E ★★★  
武蔵の幼名「弁之助」が武蔵坊弁慶に由来していると書いてありました。弁慶は、子供の頃、姫路の書写山にいたので、武蔵という名前がそこから取ったのかも知れないと思っていたのですが、幼名がそうだったみたいです。
『十智』という処世訓が書かれた書を死の直前に古橋惣左衛門という弟子に渡していたというのが出てきました。単なる処世訓なので読んだら焼き捨てるようにということになっていたが密かに保存されていたということで、偽書の可能性もあるみたいです。{1.我身を知り地形をきわめ星を知るという事}というのが最初にあるのは、武蔵は陰陽師の末裔でもあったのではないか? という疑問をさらに深めることになりました。「我身(わがみ)」というのは、「相模」という様な普通のイントネーションの時は、普通の意味ですが、姫路では、「女将」という様なイントネーションの時は単に「自分」という意味の方言で使われています。
  2002/6/11 宮本武蔵50の真説 宮本武蔵研究会編 高橋華王監修   東邦出版 4-8094-0236-3 c0095 \1500E ★★★
新しいだけあって、出生地は高砂市となっていました。ただし、生まれた年が12年も違ってくる説というのは、かなり疑問なので、さらに説明が必要だったと思います。ただし、寺林峻氏の小説にかなり影響を受けたはずだと思うのに、12ページであえて、宮本武蔵を描いた小説家のリストからはずしてあるのが、ちょっとインチキ臭いと感じてしまいます。
  2002/2 播州弁句集 コムサロン21播州弁研究会  NPO法人コムサロン21 税込み500円だったと思うけれど本には書いてない。  
  面白いのですが、方言集としては、中途半端かなと思いました。言葉毎に、場所や時代で微妙に違うでしょうし、イントネーションとかは、文字より音の方が良いので、どこまで収録してあっても中途半端に感じるのでしょうが。
iconicon 2001/12/15 播磨 山の地名を歩く 播磨地名研究会 編 姫路文庫8 神戸新聞総合出版センター 4-343-00153-9 c0321 \1300E ★★★
この本を読んで、実家の近所の山に登りたくなり、仁寿山、小富士山、広峰山に登りました。
iconicon 2001/12/4 ひと萌ゆる 神戸新聞文化生活部 編 神戸新聞総合出版センター 4-343-00160-1 c0023 \1800E ★★★
古い神戸新聞の記事から54人の人を取り上げています。しかし、姫路生まれの人は少ししか載っていませんでした。かつては、姫路には姫路の新聞があり、神戸新聞には神戸の人のことが主に載っていたのでしょう。
都築正男(医師)、川石酒造之助(柔道家)
  2001/11/30 いろはにほへと 加古川事典 加古川市職員政策研究会+兵庫大学付属研究所 編 神戸新聞総合出版センター 4-343-00140-7 c0036 \1400E ★★★
加古川から靴下をイメージすることはできませんでした。
iconicon 2001/10/20 すぐわかる日本の呪術の歴史-呪術が日本の政治・社会を動かしていた 武光 誠 著   東京美術 ISBN4-8087-0710-1 c0021 \1600E ★★★

陰陽道関連で読んだのですが、縄文から現代の動物占いまで広く浅く取り扱ってあるので、そんなに新しい知識は増えなかった気がします。しかし、それぞれの時代の為政者がある呪術を禁止する他方で他の呪術を用いて権威を高めたみたいなことが延々繰り返されてきたのだというのがわかります。最近の政府もなんら変わっていません。
2003/5/23追記

ハッカー=クラッカーという迷信に基づく政治
iconicon 2001/10/10 播州と山陽道 三浦俊明 馬場綾子 編 街道の日本史39 吉川弘文館 4-642-06239-4 ★★★
どこかで読んだような話が多かった気がします。別の本で出てきた師範学校の話は、出てきていなくて、中学校の話が出てきていました。
  2001/10/4 21世紀のふるさと姫路を語る 堀川和洋 著 明日の姫路をつくる会 税込み1500円  
  空港がないので、ライバルがなくてひかりの停車頻度が低くなっているという説は本人が言っていたのですね。あと、政令指定都市への意欲も最後の部分に語ってありました。広くなりすぎても困るみたいなのもありました。
  2001/7/3 聞き書き 姫路の戦後史U 姫路戦後地図をつくる会 SSP出版 4-86007-038-0 c0095 \1524E  
  終戦後、姫路市長が進駐軍を連れて合併の説得にまわったあたりの話がいろいろ出ています。あと、田中角栄が赤鉛筆で新幹線の通る位置を決めた話とか。
iconicon 2001/5/30 姫路城 永遠の天守閣 中元孝迪 神戸新聞総合出版センター 4-343-00065-6 c0021 \1800E ★★★
姫路城が解体の危機に瀕していた話の前振りとして、飾磨県廃止の話が出てきます。269-276ページ
  2001/5/1 播磨百人伝 寺林 峻 のじぎく文庫 神戸新聞総合出版センター 4-343-00132-6 c0021 \1500E ★★★
陰陽師の芦屋道満も出てきます。
  2001/3/22 飾磨県布達 九 八木哲浩 監修 姫路市史資料叢書 1 姫路市  
  大庄屋の上に触元大庄屋というのがいたことを始めて知りました。飾磨県庁の文書が、兵庫県に引き継がれたあと焼失している話が出てきます。
iconicon 2000/12/15 姫路城を彩る人たち 播磨学研究所 編 姫路文庫7 神戸新聞総合出版センター 4-343-00081-8 c0321 \1300E ★★★
武蔵坊弁慶と、宮本武蔵は二人とも姫路ゆかりですが、宮本武蔵は武蔵坊弁慶から取ったのかなとか思っていたら、宮本武蔵の祖先に武蔵玄信という人がいたそうな。
iconicon 2000/11/21 伝説の兵庫県 西谷勝也 神戸新聞総合出版センター 4-343-00099-0 c0039 \1500E ★★★
昭和36年の本の復刊でした。
iconicon 2000/7/25 双剣の客人 寺林峻   アールズ出版 4-901226-04-5 \1800E ★★★

文庫版

宮本武蔵、高砂出生説に基づいた小説です。赤松の気風とか、姫路城との関わりとか、高砂説が、極自然に納得できます。
  2000/4/10 地域学のすすめ 崎山 昌廣 ひょうご双書 兵庫ジャーナル社 4-938970-08-2 c0036 \560E  
  飾磨県廃止の話とか、三部経済制のことなどが出てきます。5つの地域の統合について、根拠無く楽観的という気がします。
  2000/3/15 姫路市史第五巻上近現代1 姫路市史編集専門委員会 姫路市  
  この本は、姫路市役所の1Fで買いました。せめて、姫路市の図書館でも買えるようになっていれば良いのに。飾磨県廃止については、49-61ページあたりに書いてあります。
iconicon 1999/11/1 播磨の祭り 北村泰生写真 藤木明子文   神戸新聞総合出版センター 4-343-00045-1 c0039 \1900E ★★★
関連ページ
播州の祭り リンク集
iconicon 1999/10/29 兵庫史の謎 春木一夫著 神戸新聞総合出版センター 4-343-00059-1 c0021 \1800E ★★★
昭和53年2月の本の復刊の様です。
  1998/8/25 古代播磨の地名は語る 播磨国風土記めぐり 谷川健一監修 播磨地名研究会編 姫路文庫6 神戸新聞総合出版センター 4-87521-238-0 c0321 \1300E ★★★
姫路市飾磨区の範囲では、阿成(あなせ)と、英賀(あが)が出てきます。あと、飾磨のシカと、妻鹿のシカの鹿の意味についてもいろいろ出てきます。
  1998/7/30 戦国の武将たち 黒部亨  神戸新聞総合出版センター 4-343-00012-5 c0021 \1800E ★★★
  1998/5/15 播磨国風土記を歩く 寺林峻 文、中村真一郎 写真 神戸新聞総合出版センター 4-87521-056-6 c0026 \1800E ★★★
この本では、姫路の中心部が風土記に出てこない理由を、8世紀当時姫路の中心部は沼地で、14の丘の上に生活していて、中心部らしくなるのは、江戸時代初めの城下町造成以降ということになっています。
  1998/1/30 姫路城凍って寒からず 小説・河合道臣 寺林峻 東洋経済新報社 4-492-06101-0 c0093 \1600E ★★★
大阪の問屋に利潤を吸い取られていた民間を助けることで、財政破綻寸前の姫路藩を復活させた河合翁の話です。インターネットを使った中抜きが流行の不況の時代にマッチした内容ですね。
  1997/12/10 播磨史の謎に迫る 播磨学研究所 神戸新聞総合出版センター 4-87521-211-9 c0021 \1600E ★★★
積読になっていたのですが、読んでみると面白い本でした。高砂の石の宝殿のことも謎扱いせずに明快に説明してありました。「今昔物語」に登場する主だった6人の陰陽師のうち3人が播磨、3人が京都の人だったというあたり、播磨が昔から栄えていたことの傍証の1つでしょう。伊和族と手柄山に居た部族の対比とか、これまでと違った解釈でした。日本人のルーツはマンモスの代わりに鹿を追ってシベリアからというのを先日NHKでやっていましたが、鹿と犬で象徴される2つのルーツという風なのも意味ありげです。宮本武蔵の生誕地についても既存の説の矛盾点など詳しい説明がありました。弁慶が姫路で子をなした話とかも。昭和55〜56年の調査で総社付近で、播磨の国衙跡と思われる遺構が発見され古代から姫路の中心部が発達していた証拠としています。淳心の北側の道は、秀吉が立てた天守閣がばっちり見えるメインストリートだったとかいう説も。

大手前通りの15度の傾きと、三左衛門堀の20.4度の傾きについて約14度と約21度と書いてあったのですが、僕の記憶の中で27度に変質してしまっていて、しばらく、27+45=72という関係で5角形が描けるのではないかと考えていました。最近地図で図ってみて、記憶違いに気づきました。21度というのは、市川の傾きですね。

2003/1/5追記

  1997/9/30 譜代藩城下町姫路の研究 三浦俊明 清文堂 4-7924-0433-9 本体7200円+税 ★★★
専門書の様で、良く分かりません。
関連ページ
三坂の三木家について 那波姓の人からメールをもらって思い出したのですが、姫路から京都や秋田にも広がった那波屋について2章を費やしてあります。姫路には那波家もと三木家の2つの脇本陣があったので、三木家とのつながりもなにかとある様です。2004/4/20追記
歴史上の人物と姫路との相関関係 光丘の奉公先である奈良屋権兵衛も出てきました。2004/4/27追記

 

  1997/9/24 人生の冒険者たち 後藤正治   岩波書店 4-00-023324-6 c0023 \1800E ★★★
人工心臓を製作する姫路の町工場トーマス技研の湯浅貞雄(1929年 姫路生まれ)という人が、夢を追う11人の中の一人として描かれています。イギリスや韓国でも採用され、東大や国立循環器病センターの人工心臓と張り合っている様です。
姫路市は、和辻哲郎賞を送っていますが、科学技術分野で、湯浅貞雄賞というのも作るべきではないでしょうか?
実家の近所の蓮浄寺の住職も、ちょっとの差で特攻隊に行かずに生き残ったと言っていたので、実は知り合いだったりしないかなと少し思っています。
  1996/10/25 播磨文学紀行 橘川真一 姫路文庫5 神戸新聞総合出版センター 4-87521-214-3 c0395 P1300E ★★★
五味康祐の小説「二人の武蔵」では、作州の平田武蔵と、播州の岡本武蔵が戦い、初版では、平田武蔵が勝ち、改訂版では、岡本武蔵が勝っているのだそうです。
  1996/3/30 播磨の群像 姫路獨協大学地域センター 地域文化研究会   六甲出版 4-947600-71-3 c0023 P1800E  
  1995/9/15 聞き書き・姫路の戦後史 焼け野原にともった灯 姫路戦後地図をつくる会 姫路文庫3 神戸新聞総合出版センター 4-87521-094-9 c0321 P1300E ★★★
今また激動の時代ですが、ジャスコにつながる二木など、終戦直後に始まった企業が多いのだなあと感じました。
  1994/11/20 播磨の郷土文献 目録と解題 下 寺脇弘光 のじぎく文庫 神戸新聞総合出版センター 4-87521-481-2 c0021 P2300E ★★★
  1994/4/25 兵庫人国記 黒部 亨 のじぎく文庫 神戸新聞総合出版センター 4-87521-480-4 c0021 P2000E ★★★
  1993/3/25 遥か豊饒の地に 姫路獨協大学播磨学研究会・編 播磨学講座4 近・現代 神戸新聞総合出版センター 4-87521-045-0 c0321 P1500E ★★★
iconicon 1992/6/15 播磨の時代へ「織錦在郷」のこころ 中元孝迪 姫路文庫2  神戸新聞総合出版センター 4-87521-039-6 c0336 P1300E ★★★
一県一行主義で、姫路から銀行の本店が消え、一県一国立大学主義で、旧制高校中姫路高校一校だけが国立大学への昇格ができなかった。などなど
iconicon 1992/4/25 花盛りの城下で 姫路獨協大学播磨学研究会・編 播磨学講座3近世 神戸新聞総合出版センター 4-87521-035-3 c0321 P1500E ★★★
 
iconicon 1992/1/25 播磨の郷土文献 目録と解題 上 寺脇弘光 のじぎく文庫 神戸新聞総合出版センター 4-87521-469-3 c0021 P1800E ★★★
 
  1991/11/10 姫路文学散歩 姫路文学研究会 姫路文庫1 神戸新聞総合出版センター 4-87521-028-0 c0395 P1300E ★★★
  1991/8/20 風は悪党の背に 姫路獨協大学播磨学研究会・編 播磨学講座2 中世 神戸新聞総合出版センター 4-87521-027-2 c0321 P1500E ★★★
  1991/2/5 神は野を駆けて 姫路獨協大学播磨学研究会・編 播磨学講座1 古代 神戸新聞総合出版センター 4-87521-695-5 c0321 P1500E ★★★
  1990/2/28 兵庫県の歴史散歩 兵庫県高等学校教育研究会歴史部会 新全国歴史散歩シリーズ28 山川出版 4-634-29580-6 c0221 \867E ★★★
  1988/5/30 播磨気質 はりまかたぎ 神戸新聞社編 のじぎく文庫 神戸新聞総合出版センター 4-87521-666-1 c0036 \1100E ★★★
とても面白い本です。
  1984/6/5 兵庫南部 森浩一企画 櫃本誠一 松下勝 共著 日本の古代遺跡3 保育社 4-586-80003-8 c0321 \2266E ★★★
  1971/6/1 兵庫県の歴史 八木哲浩 石田善人 県史シリーズ28 山川出版 4-634-23280-4 c0321 P1400E ★★★

 

「地球ジム」リンク集 
『宗像教授異考録』の感想 秦氏と機織、陰陽師が多かった理由は竹林なのでは? 2006/9/23追記

 ? - 2006/09/23更新

下位ページ

関連ページ

播磨の郷土史の本
姫路出身の文化人
姫路出身の芸能人
姫路の経済人、政治家
太平洋横断
播磨ゆかりの50人
日本語総ページ数 リンク集

上位ページ

ホーム
上へ
兵庫県姫路市関連リンク集
風水都市姫路関連ページ
ジャパンインパクトの刃物の再放送を見ました
姫路駅前CASTY21秋葉原誘致計画
姫路の好機と長所
姫路の危機と弱点
飾磨区
播州の祭り リンク集
掲示板引越しのお知らせ
更新日付のファイルをファイル名でソートしたもの
姫路関連のニュース検索

Google
Web www.PAG1U.net

関連ディレクトリ

古代史

都市比較

家系図

個人情報

関連サイト

姫路関連のニュースのメモ

乱雑な本棚 播磨

乱雑な本棚 播磨@神戸新聞

乱雑な本棚 陰陽道、風水

乱雑な本棚 播磨(明治以後)

 
 
 
 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

ルピナス南大路

seo