出力サンプル
位置関係を定量化する方法

Milkyway Astrologyでは、以下の式に従って、惑星の位置関係の定量化を行っています。

1980/2にアイデアがまとまり、それ以来、サンプルを増やし、統計手法を工夫しと、改良を続けていたのですが、この所、優先順位が落ちて、1992/8/17のver18.1を最後に、バージョンアップが止まっています。現在は、副産物であるpag1tetoの方に時間を費やしています。

ToDo

以下のリストは、年単位の未来にならないと、できないとは思うのですが

手作業でなく自動的に占えるようにする。 ASPである程度のことまではできるのですが、ファイルの操作ができないのが大問題です。
誕生日のデータベースにアクセスして、データを追加できるようにする
すでに占った人の中で相性の良い人のWebページへのリンクリストを返す機能
バーナー広告のアクセス率を上げる仕組みとして組み込めば良いと思うのですが。

 

MilkyWayAstrologyでは相性占いもできます。

僕(既婚)と相性の良い女性の生年月日の例

外部リンク

データベース20世紀年表 (http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/database/chrono/) なんだか知りませんが、面白そうなページを見つけました。日付がついたデータが大量に得られれば、MilkyWayAstrologyベースで運勢の占いも可能になるかも知れません。
冥王星が惑星から降格?3個増やす案を早くも修正、総会で決着へ MilkyWayAstrologyではもともと冥王星は使っていないので天文学者の惑星の定義が後から追いついた感じです。ただし、MilkyWayAstrologyでは、月と太陽と銀河平面という惑星以外の要素も関係していますが。2006/8/24
 

関連ページ

安倍晴明

 (C)MATSUOKA , Hajime

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