[HOME]


 

96/4/16から岐阜県大垣市に引っ越しました。

大垣市(人口は15万人強)が東京と比べてどれくらい田舎であるかについて書きます。

  • 「数理科学」を売っている書店が近くにありません。岐阜に出ても見つかっていません。
  • 大垣に唯一アクセスポイントのあるプロバイダーである三洋のSANNETではホームページを持つのに1万円/月かかります。
  • PHSのサービスエリアではありません。携帯電話にしました。
  • 市役所の支所と、農協の入り口が同じです。
  • 接骨院がいっぱいあります。老人の比率が高いそうです。乳母車の専門店が中心街にあったのも、そのせいでしょう。
  • 田畑でヒバリやいろんな鳥の鳴声を聞く事ができます。録音しようと思っているのですが。
  • コンビニにあるコピー機には料金箱が付いていませんでした。(店員に言って使いはじめ、使った枚数分だけ後でレジでお金を払うシステムです。96/6/5に近くのサークルKのは普通のに変わりました。
  • 郵便貯金の通帳記入できるCD機が近所の3つのうち大垣郵便局にしかありません。
  • 三和銀行も第一勧銀も岐阜に行かないとありません。